ご家族が逮捕された方へ 刑事事件の実績豊富な弁護士と30分以内にお話しができます!

前科がつき手遅れになる前に

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  • 弁護士へのご依頼をお急ぎの方、すぐにこちらをご確認ください!

      • 刑事弁護専門チームの弁護士が待機。お電話後、30分以内に弁護士に相談可能
      • お電話で、弁護士から今後の見通し弁護士費用の見積りをお伝えします
      • 弁護士が警察署へ急行し、早期釈放を目指します
      • 初回相談料は無料、緊急接見費用は、5万円
      • 全国21支店で、平日夜間・土日含め、365日対応

大切なご家族はどのような状態ですか?

  • 家族が突然逮捕されてしまった…
  • 警察から連絡がきて、出頭するように言われた…
  • 警察に行ったが、本人に会わせてもらえなかった

前科をつけず、不起訴処分を勝ち取るために!

ベリーベストが、ご家族が逮捕されたときに出来ること

ベリーベストはご家族の早期釈放を目指します

逮捕されてから72時間以内に釈放されない場合、釈放のための手続きを取らなければ、最大23日間警察署に拘束されます。
逮捕後から48時間以内は、ご家族でも面会できません。

ベリーベストはご家族の早期釈放を目指します
警察署に拘束され続けるデメリット

今後の日常生活を送る中でも、不利益を受ける可能性が高まります。

× 会社をクビ × 学校を退学処分

ベリーベストの刑事弁護担当弁護士なら

  • ・お電話後、30分以内にご家族とお電話でお話しし、警察署へ。
  • ・本人から話を聞き、家族へのメッセージをお伝えします。
  • ・裁判所へ異議申し立て等を実施し、早期釈放を目指します。

ベリーベストはご家族の処分を軽くし、前科をつけないように活動します

逮捕後、検察から起訴をされると、99%以上の確立で有罪になります。前科をつけないためには、起訴される前に、不起訴処分を目指す対応が重要です。前科がつくと、身元調査をされた場合、本人の人生が不利になる可能性があります。

  ベリーベストはご家族の処分を軽くし、前科をつけないように活動します
本人のデメリット

今後の日常生活を送る中でも、不利益を受ける可能性が高まります。

  • 就職時に調査されることも
  • 海外渡航に制限があります
  • 職業に制限があります
  • 結婚する際に反対される

ベリーベストの刑事弁護担当弁護士なら

  • ・すぐに被害者と示談するなどして、不起訴処分獲得を目指します
  • 検察官に働きかけ、本人には不起訴処分が妥当であることを主張します

ご家族が逮捕された場合の刑事事件の流れ

逮捕直後の手続き

逮捕された場合、警察の取り調べが行われ、身柄拘束の必要があると判断されたときは、逮捕から48時間以内に検察官に送致されます。

ご家族の方ができること

まずは落ち着くことです。次に、警察の留置係へ電話をして、本人と面会出来るかの確認を取りましょう。面会時間、差し入れできる物等の確認もしておきましょう。面会可能なときは、警察署へ行って面会し、服や本等の差し入れをします。 面会できない場合、弁護士しか本人と会うことができません。接見(弁護士の面会のことをいいます)だけでも弁護士に依頼して、差し入れや被疑事実の確認等をしましょう。

逮捕直後の手続き
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送検~起訴前の手続き

検察官による取り調べが行われ、検察官により身柄拘束の必要があると判断されたときは、逮捕から72時間以内に勾留請求されます。勾留請求され、裁判官による勾留決定がなされた場合は、最長で20日間、警察署の留置場で勾留されることになります。

ご家族の方ができること

勾留請求された場合、長期間身柄拘束されることになります。できるだけ早く弁護士に依頼して、本人の身柄を解放する手続きをすることが必要になります。
また、起訴された場合の有罪率は99%以上です。起訴されることを避けるため、できるだけ早く弁護士に依頼して、被害者との示談など起訴されないための活動を始めることが必要になります。

送検~起訴前の手続き
矢印

起訴後~裁判の手続き

検察官が、捜査の結果、被疑事実に誤りがなく、刑事処罰が相当と判断したときは、起訴されることになります。起訴された時に勾留されている場合、身柄拘束は裁判終了時まで継続することになります。この場合、数カ月は身柄拘束が続くことになります。

ご家族の方ができること

裁判が終わるまでは数カ月かかることもあります。また、実刑になれば刑務所へ行かなければならなくなります。弁護士に依頼して、保釈請求をするなどして早期の身柄解放を目指すとともに、執行猶予等を獲得することを目指すことが大切です。

起訴後~裁判の手続き

ベリーベストの刑事弁護担当弁護士なら

  • ・経験豊富な弁護士が多数待機しているので、ご依頼後すぐに案件に取り掛かれます。
  • ・多種多様な案件を取り扱っているので(裁判員裁判を含む)、ご依頼者様に最適な結果を出せます。

ご家族が弁護士に依頼すべきタイミングとは?

逮捕後、悩む前に刑事事件に強い弁護士にご依頼することをおすすめします!

逮捕-勾留-起訴はとても短い期間で行われます。適切な弁護活動が遅くなれば、勾留・起訴される可能性はどんどん高くなります。
ご家族がどうしようかと迷っている間、逮捕された本人は、味方が誰もいない状況で警察・検察官の取調べを受けなければなりません。
さらに、迷っている間に勾留されてしまえば、長期間身柄拘束されるだけでなく、仕事を失ってしまうおそれもあります。

ご家族が弁護士に依頼すべきタイミングとは?

ご家族が逮捕された場合、弁護士に、出来るだけ早く相談・依頼することが大切です。
逮捕された本人にとっては、迷っている暇や余裕などないということを忘れないで下さい。

ベリーベストのスピード弁護対応

弁護士と30分以内に会話可能

問い合わせ後、経験豊富な弁護士が待機しておりますので、30分以内にお話が出来ます。

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全国対応、すぐに本人と面会

全国各地に弁護士が待機しているので、身柄拘束されている本人にすぐに会いに行けます。

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365日平日夜間土日も対応

平日夜間、土日問わず遠方でも24時間急行できるよう各支店に刑事弁護専用車が待機しています。

30分以内にお話が出来ます

刑事事件を弁護士に依頼するメリット

有利な条件で示談を目指します

  • 被害者の連絡先を聞いて示談を進めていける可能性が高まる
  • ・弁護士が間に入ることで、より冷静な交渉が可能となる
  • ・豊富な経験と知識、そして交渉力のある弁護士が交渉することで、より有利な条件で示談できる可能性がある

有利な条件で示談を目指します

弁護士は法律的専門知識と経験から事件解決に長けた交渉の専門家です。
そのため、加害者と被害者同士で交渉を進めるよりも有利な条件、それに加え当事者双方が納得出来る内容での示談を進めることができる可能性がグッと高まります。

例えば、当事者同士で示談した場合に比較して、加害者側から支払われる示談金を低く抑えることができる可能性があります。

ご家族が弁護士に依頼すべきタイミングとは?

よくある質問

ベリーベストが選ばれる理由

    30
  • 弁護士が警察署へ急行し、早期釈放を目指します。
  • 刑事弁護専門の弁護士が待機。お電話後、30分以内に弁護士と相談可能。
  • お電話で、弁護士から今後の見通し弁護士費用の見積もりをお伝えします。
  • 365日24時間警察署へ急行できるよう専用車を配備し、弁護士がお電話を待機して待っています。
  • 痴漢、傷害事件など
    専門チームが幅広い犯罪に対応
  • 釈放・示談・不起訴
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    「任意聴取同行サービス」
  • 初回相談料無料
    明瞭な料金体系

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  • 行動が早くてびっくり
  • 不起訴処分になった
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  • 当日警察署へ来てくれた
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初回相談無料!明瞭な料金体系

  • 被疑者、被告人となった方、またはそのご家族からの
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全国21拠点、約143名の弁護士がスピード対応

平日夜・土曜・日曜相談可能 / 全国対応可能

ご相談から解決までの流れ

初回接見と通常の相談の流れ

  1. STEP1メール・電話で初回無料相談申込
  2. STEP2弁護士から弁護方針・費用見積もりのご案内
  3. STEP3ご来所・初回無料法律相談
  4. STEP4初回接見ご依頼(逮捕・勾留中の場合)
  5. STEP5刑事弁護のご依頼
問 題 解 決
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