弁護士 安達 里美

弁護士紹介

弁護士 安達 里美

プロフィール

弁護士 安達 里美
出身 北海道札幌市
経歴 立命館大学法学部卒業

弁護士になった動機

中学生のころ、冤罪事件を取り扱った本を読んで感動し、困った人を助ける弁護士という職業を意識するようになりました。大学は法学部だったものの司法試験とは無縁な4年間を送り、卒業しましたが、いろいろ事情があってフリーター生活をする中で中学生の時の夢を思い出し、弁護士を目指すことになりました。ですので、きっかけは刑事事件の弁護をしたいというところにあります。

取扱分野

痴漢事件や強制わいせつ事件
痴漢事件や強制わいせつ事件では、大多数の被害者が女性ですので、その方に2次被害を与えないよう示談をする際にはお役に立てることが多いと思います。

どんな対応を行っていきたいか?(仕事上心がけていること)

依頼者の方のお話をしっかり聞いて、よりベターな解決を目指します。

苦労すること

やはり相手があることなので、相手が交渉自体を拒否する場合には苦労します。示談もその土俵に乗るまでに苦労することがありますが、その分、お話出来たときはうれしく思います。

うれしいと思うこと

やはり被疑者が事件に真摯に向き合い、再犯しないだろうな、と確信できたときはうれしく思いますし、ご家族が喜んでくださるのがまた嬉しく思います。

目指していること

こちらは法律のプロなので、時には依頼者にとって耳の痛い話もしますが、すべて依頼者のためを思ってのことですので、理解していただけるように、そしてよりよい解決ができるように頑張っています。

ベリーベストについて思うこと

全国に支店があるので、広域にわたる事件も対応できるのは珍しいと思います。事件もたくさん扱っているので、内部での情報集積もあり、安心して任せていただけると思います。

趣味

読書と子育てです。

依頼者へ一言

自分の言い分を述べる場合はもちろん、反省を被害者の方に伝えるにも弁護人を選任するのはけっして無駄ではありません。ぜひ、ご相談ください。

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