傷害事件の実績豊富な弁護士と30分以内にお話しができます!

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傷害事件に巻き込まれてお困りの方 ご家族が傷害で逮捕されてしまった方 傷害事件を会社に知られたくない方

前科をつけず、不起訴処分を勝ち取るために!

傷害で逮捕!起訴され前科がついてしまったら

傷害した場合の適用法令

刑法204条

「人の身体を傷害した場合」に成立します。具体的には、相手に暴力を加え、相手が怪我を負ってしまった場合に成立します。

  • ・住居侵入罪、建造物侵入罪(刑法130条前段)
  • ・軽犯罪法違反
傷害とは?

けんかで相手を殴りけがをさせてしまうというのが典型例です。意図的な暴行により相手を負傷させてしまうことを傷害といいます。
しかし、たとえば、けがをさせるつもりはなかったが、脅かすつもりでナイフを振り回したら相手が転んでけがをした、という場合にも傷害になる可能性があります。

具体的な行為の例
  • ・ついカッとなって相手を殴ったら鼻の骨が折れた
  • ・相手を押したら転んでけがをした
  • ・飲み物に下剤を混ぜた
傷害の罰則
  • 1年~15年以下の懲役
  • または
  • 1万円~50万円以下の罰金
裁判が終了するまで、1年以上かかることもあります!

刑事上の罰則以外にも!傷害で起訴された場合のリスク

  • 就職時に調査されることも
  • 海外渡航が制限される
  • 職業が制限される
  • 結婚する際に反対される

前科をつけず、不起訴処分を勝ち取るために!

逮捕後から勾留決定まで、ご家族でも面会できません。

逮捕
(最大72時間)
勾留
(最大10日間)
起訴
勾留延長
(最大10日間)

72時間以内に釈放できないと、20日間勾留されます。
逮捕後、自由に接見できるのは、弁護士のみです。

勾留後、20日間に不起訴を獲得できないと、起訴され前科がつきます。弁護士の活動によって、不起訴を獲得するための最後のチャンスです。

警察に最大23日拘束された場合・・・

  • ・会社をクビになる
  • ・学校を退学処分になる

起訴されると99%が有罪、一方、起訴率は35%
前科をつけないよう、不起訴になることが重要です。

刑事弁護の流れを漫画で解説!

傷害事件を早期解決!傷害事件の特徴

傷害事件を早期解決するには、
被害者と示談することが非常に重要

傷害の場合、被害者の処罰感情が重要視されるため,被害者と示談をすれば、早期に釈放され、不起訴になる可能性が高まります。

傷害事件の特徴

傷害被害者と示談できるのは、弁護士だけです!

  • 弁護士が相手であれば、被害者も感情的にならずに交渉に応じてくれることが多いです。
  • 身柄を拘束されたら自分で示談交渉することはできません。 友人や親族が接触することも被害者に拒否される可能性が高いです。
傷害で示談した場合の示談金の相場は?
傷害の場合、相手のけがの程度によって示談金はケースバイケースですが、罰金の上限が50万円なので、50万円を大きく上回ることは多くありません。
公務員の場合は、失職リスクが!特に注意が必要
国家公務員・地方公務員は、禁固刑以上の刑に処された場合には、失職してしまいます。起訴前に、早急に弁護士に依頼し、示談を成立させ、不起訴を獲得することが重要です。

傷害で逮捕!会社にバレずに早期解決するための3つのポイント

傷害容疑!弁護活動で前科がつかないことも
弁護士が被害者と示談し、不起訴処分を獲得を目指します

傷害事件であれば、初犯の場合、被害者との示談が成立すれば不起訴となる見込みが高いです。前科がある場合でも、示談が成立すれば、不起訴となることがあります。

ポイント1
ベリーベストの弁護士なら

早期に示談に向けて活動し、起訴までに被害者と示談を成立させ、不起訴となる可能性があります。

警察署で早期釈放されるために
弁護士が検察官と交渉!異議申し立てをすることで早期釈放も

傷害で逮捕されると、警察で1日~2日、傷害容疑に関する取調が行われ、そのまま検察官の取調べを受け、勾留されると最大23日間拘束されます。すぐに刑事弁護に強い弁護士にご依頼ください。

ポイント2
ベリーベストの弁護士なら

弁護士が警察署へ出頭し、異議申し立てをすることで、逮捕せず数時間の取調べの後に解放される可能性があります。

早く留置所から出るための取り調べの注意点
準抗告、保釈請求で身柄が解放されることも

勾留が決定しても、準抗告を申し立てることができます。起訴後は、保釈請求を行うことができます。これらにより、身柄が解放される可能性があります。

ポイント3
ベリーベストの弁護士なら

ご家族に身元引受人になってもらう等、身柄解放への準備を整え、準抗告・保釈請求を行います。

傷害事件の弁護方針

被害者と示談することが不起訴になる最も有効な手段です

示談経験の豊富な弁護士に頼むことで早期に示談をすることが重要です。

逮捕の次の日までに弁護士に依頼を!

警察官や検察官は自白をするように圧力をかけてきますが、いったん自白をするとそれを覆すのはとても難しいです。  弁護士はあなたを信じて圧力に負けないアドバイスを提供します。

不起訴獲得実績多数!ベリーベストの解決実績!

傷害・傷害致死をはじめ幅広い犯罪の解決実績

  • 不起訴獲得数
    131
  • 示談数
    123
  • 身柄解放数
    123
  • 執行猶予数
    86
解決実績の一例
傷害
電車内の傷害で逮捕、弁護士の迅速で粘り強い交渉で示談・不起訴を獲得!
傷害
駅員への暴行による現行犯逮捕。迅速な対応をしたことにより勾留が却下され、略式起訴となった。
傷害
万引きをして呼び止められ、もみあいになって警備員を殴打。前科があったものの迅速に示談を成立させたことで不起訴(起訴猶予処分)に。

よくある質問

ベリーベストが選ばれる理由

    30
  • 弁護士が警察署へ急行し、早期釈放を目指します。
  • 刑事弁護専門の弁護士が待機。お電話後、30分以内に弁護士と相談可能。
  • お電話で、弁護士から今後の見通し弁護士費用の見積もりをお伝えします。
  • 365日24時間警察署へ急行できるよう専用車を配備し、弁護士がお電話を待機して待っています。
  • 痴漢、傷害事件など
    専門チームが幅広い犯罪に対応
  • 釈放・示談・不起訴
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  • 全国22支店約130名
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    「任意聴取同行サービス」
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    明瞭な料金体系

初回相談無料!明瞭な料金体系

  • 被疑者、被告人となった方、またはそのご家族からの
    初回相談無料
  • 緊急接見費用5万円
  • 起訴前弁護・起訴後弁護ともに
    着手金30万円~  報酬金30万円~

全国22拠点、約137名の弁護士がスピード対応

平日夜・土曜・日曜相談可能 / 全国対応可能

ご相談から解決までの流れ

初回接見と通常の相談の流れ

  1. STEP1メール・電話で初回無料相談申込
  2. STEP2弁護士から弁護方針・費用見積もりのご案内
  3. STEP3ご来所・初回無料法律相談
  4. STEP4初回接見ご依頼(逮捕・勾留中の場合)
  5. STEP5刑事弁護のご依頼
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